塾長の教育方針


現代に身をおいて、今、生徒教育について考える


 人々の暮らしが非常に豊かになった現代、21世紀に向けて人類

 の目線は 宇宙に向かい一層の科学技術が進歩を遂げようとして

 いる現代、一部の先進国では、青少年の異常な犯罪が新聞紙上

 をかけめぐり、かたや発展途上国では家もなく、身内さえもいない

 非常に多数のストリ−トチルドレンやマンホ−ルチルドレンが今日

 一日を生きていくために食べ物を求めて町を徘徊している現代

 どれもが紛れもない、本当の現代の姿なのであろう。 

 いつの時代にも必ず存在するものであるが、このような“異常さ”

 が存在する社会のなかで、次世代を担う子供たちに私が出来る

 ことは何か?はっきり言って答えはそう簡単にはでてこない。

 何にも出来ないかもしれない。何をしたらいいのだろう?

 ではなくて何か出来ることを“とにかくやってみる”ではないか

 と思う。学習塾なので学力をアップしてあげることが先決である

 が、生徒とのふれあいを通して、何か生徒の役に立てれば、

 と感じます。21世紀を担う生徒!

 ひとりひとり大きな木になってほしい。そんな思いで日々。


 塾長より一言:まだまだ話したりないことは山ほどあるので私と

 話してみたい人はEメ−ルでアクセスしてね!ちなみに私の顔は左上の人

 は似ても似つきません。 

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